2014年12月25日木曜日

インフルエンザワクチンの効果


今シーズン流行中のA香港型インフルエンザについて、15歳以下の小児でワクチンの効果が高いことが、慶応大学小児科の臨床研究で明らかにされました。接種を受けた小児(生後6ヶ月以上、15歳以下)の約60%にインフルエンザの発病を抑える効果が見られています。

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